軽トラシェルターに外壁がついています。

アルミ複合板が取り付いています。ここまで行けば形が掴めてきます。今、コロナで自粛ムードが当分続くと思います。こんな時災害が来たらという不安がどうしても頭をよぎってしまいます。そのような非常時の時にこのシェルターが役に立ちます。避難所にいっても3密は避けてくださいといってもそれは無理です。では、どこに行けばいいのでしょう。解決策はこの軽トラシェルターです。これでとりあえず安全なところに逃げる事ができます。新しい考え方です。なるべく安く出来るように努力しています。もうすぐすれば、外壁が全てはれます。今、考えているのは軽トラに載せる時に簡単にできないかと考えています。普段はキャンピングカー、第2のプライベート空間として使い。いざという時はシェルターです。各戸に1台あれば大いに避難が楽になります。

皆さん、どうでしょうか?ご意見とかあればメール下さい。よろしくお願いします。

アフターコロナの対応は

今、国はコロナの影響で経済的に困窮している企業、個人にきめの細かい支援を用意している。テレビのコメンテーターや評論家はやっている事が後手後手に回り、相変わらず遅くてスピード感が感じられないと揶揄しているがとんでもない勘違いである。個人に与えられる給付金10万はネット申請して1週間以内に振り込まれ、企業に振り込まれる持続化給付金もネット申請して2週間後には振り込まれた。また、企業にたいしての無利子、無担保の融資も書類さえ整えば1週間以内に振り込まれるという異例の速さである。これは自分自身が体験したので良いわかる。これら以外に個人向け給付制度を1日あたり15000円に引き上げたり、一人親世帯への支援、企業への家賃補助の創設、市町村、都道府県の地方自治体の独自の支援、医療従事者への給付金制度の創設等ざっとあげただけでもこれだけの支援策はある。これ以外にも交通機関への支援、文化活動への支援とありとあらゆる分野に惜しげも無く財政出動をしている。これらの事を見るだけでも政府は対応が遅いという人はどこを見ているのかと言いたい。アフターコロナは生活スタイルが大きく変化する。価値観も変化して今までの事が通じなくなるに違いない。マスコミ、野党の方々は現政権の揚げ足とりに傾注するのではなく、もっと建設的な議論をして欲しい。そして、次の時代の羅針盤としての水先案内人のやくをして欲しいのである。コロナの第2波、第3波を防ぎながら日常生活を取り戻さなくてはならない。国民が一丸となって立ち向かおうではありませんか

 

軽トラシェルター製作過程

軽トラシェルターにコーナーのアルミ金物が取付きました。それと同時に荷下ろしするために単管穴の補強も準備できました。

この軽トラシェルターはキャンピングカー、テレワークの事務所、移動店舗、災害時の時のシェルターとして使う事ができます。

もちろん、今回のコロナの感染防止にも避難場所として使えます。キャンピングカーは高くて手がでない方にも手頃な値段で購入できるように価格設定をしようと考えています。

荷下ろしも一人でできるように考えていますし、軽トラ貨物として使えるように2wayでの使用が可能になります。市販のキャンピングカーとは根本的に違います。

この軽トラシェルターは命を守る避難場所として位置付けています。

さて、次は外壁を張る課程に入ります。

乞うご期待をよろしくお願いします。

今日、非常事態宣言解除

今日、18時より安倍総理の非常事態宣言解除の宣言の記者会見がありました。日本国民に対して真摯な感謝の言葉があり、今後のアフターコロナにたいしても言及がありました。

これからが大変です。経済の再生です。このコロナで傷んだ経済を立て直していかなくてはなりません。足を引っ張るばかりのやとうとマスコミは邪魔をしないで欲しい。

今日ツイッターでツノダヒロさんのコメントがありました。マスクが届いたそうで、それをお母さんの仏壇に備えたという事です。そして、そのマスクを見て涙が出たという事です。それはなぜ?       それは国がそこまでしてくれて、それに感謝し、涙を流したそうです。日本人の心を持った人ですね。今、何か言えばクレームしか言わない人が多くなったけれどもこのような方もいるのだと感心しました。

アフターコロナは力を合わせて頑張りましょう!

非常事態宣言解除

いよいよ25日には残る5都道県の解除が期待できそうである。と言ってもすぐに元のようには戻らないとは思うが、それにしても待ちに待った解除である。少しずつ日常を取り戻していかなくてはならない。今回のコロナの対応は日本らしくて国民が一体となり、協力した成果である。テレビや新聞、マスコミは韓国のようなPCR検査をする事が感染を防ぐ方法のように報道してきたが大きな勘違いである。しかし、今回日本政府はよく頑張った。感染者数、死亡者数共に抑えられたのは評価されるべきであるが、このことを賞賛する報道はどこからも聞こえない。日本のマスコミは本当に終わっているのかと思う。そして、隣の韓国を賛美したり、中国の情報隠蔽した事を何も責めないのも違和感を感じる。本当に終わっている。この事を感じているのは私だけでは無い。今回のコロナ騒動を通じて思った事は報道の公平性、正義が全く無いという事である。野党の失策の批判も無く、反日で終始しウソの報道も当たり前である。しかし、国民はバカでは無い。いつかその制裁をマスコミが国民から受ける日が必ずあると思う。

アフターコロナに向かって日本を立て直さなくてはならない。日本は第2次世界大戦後も復興を遂げた。今まで様々な困難にも立ち向かってきた誇りある国民です。皆さん頑張りましょう。バロンバロンでした。

 

軽トラシェルターに窓とドアがつきました。

サッシがつきました。

窓2箇所、ドア1箇所です。建具がつくと何か現実的になってきました。外壁を注文しました。アマゾンでアルミ複合版厚さ3ミリのものです。それに伴う材料を検討中です。例えばコーナーのジョイント金物、パネルとパネルの目地金物などです。試行錯誤しながら考えています。次の工程に入ったら、またアップしますのでよろしくお願いします。

軽トラシェルターの状況

断熱材が入りました。以前は骨組みがだけでしたが形ができてきました。次は屋根兼天井を作ります。試行錯誤しての制作ですのでどうそても時間がかかります。

また、片手間でやっているのでいつできるのか決めてもいません。少しずつ 進んでいます。そして、確実に進んでいます。

皆さんお楽しみに!
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非常事態宣言解除

岡山県では非常事態宣言が解除されましたが、なかなか元通りには戻りません。今回のコロナ騒動は根が深く経済に及ぼす影響は数知れません。戦後の復興を成し得た国民です。前を向きながら頑張ろうではありませんか!国も支援策を色々と提案しています。持続化給付金100万か200万円、特別給付金10万円 と用意しています。学生さんにもこの際と20万円用意しています。完全に以前の価値観を変えてアフターコロナにかんがえを改めなければならなくなりました。例えば、テレワーク、リモートワーク、遠隔教育、遠隔医療、ズーム会議、ズーム飲み会等人と会わずともコミュニケーションが取れると言うことが今回のコロナで実証できました。そして、これからが正念場です。2次感染を起こさぬよう、慎重に行動して日本経済を立て直す事をしなければなりません。日本ほど感染者、死亡者を抑えた国はありません。それも総理の一声で何の強制力もないお願いで自粛するのですから大した民族です。一致団結のできる国民という事がよく分かりました。それにしても昨今の野党とマスコミはひどい。