国会より地方の今年の景気は?

どうしたらようくなるの?

今、国会では桜を見る会だのIR汚職だの野党が追求していますが、これが国民の生活とどう結びつくのでしょうか?おそらく全く関係のないものです。国民は民主党に政権を任せました。その時どうだったでしょうか?景気は悪くなる。中国に対して迎合する。数々の出来事を決して忘れてはないのです。立憲民主党の枝野幸男代表など自分たちが行ってきたことを忘れたのでしょうか?この事を大いに反省し、二度と過ちを犯してはならないのです。二度と騙されないと心に誓ったのです。国民はむしろ自分の生活を守ることの方が大切なのです。この大前提を国会議員は忘れてはならないのです。地方は今、少子高齢化に陥り人口減少に喘いでいます。国の発展は地方なくしてはできないのです。そのために 地方創生で何とか元気を出して欲しいと施策を講じているのです。無意味な議論ばかりして地方は何も変わらないのです。もっと実のある議論をすべきです。そこでITを地域の産業を結びつけるビジネスモデルを考えるべきです。野党の皆さんも東京の論理で考えてはダメですよ。きょうはこのへんで終わります。

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